1.才能教育心理学とは?
2.個別最適化指導へシフト
脳内ホルモンを引き出す3つの指導法とは?
このような効果が期待できます✨
生徒の持っている力を最速で引き出すノウハウを知れる。
ストレスが減り、捉え方が楽になり、教える側も学ぶ側も楽しめる笑顔の時間が増える。
一人ひとりの強みを見つけて活かせる力が身につく。
指導力の過去最高の向上!(自分の指導力に自信や誇りを持てる)
親御さんの教育姿勢が変わり、家族全体が成長できる。
子どもが失敗を恐れず挑戦できる心を育てられる。
ピアノ講師
とうじんばら ゆみか先生
ピアノ導入指導アドバイザー
増田明美先生
低年齢のピアノレッスンアドバイザー
大久保 亜子先生
園長先生 M.Oさん
年中さん/中1 姉妹
K.O さん
年少さん/小2 姉妹
Y.U さん
全盲の生徒さん/中1
S.H さん
長崎市出身。7歳の時からピアノ講師であった母のピアノ指導を受ける。
某音楽教室システム講師後、個人教室指導歴24年。
これまで延べ500名以上の生徒を指導。
年間500名以上のカウンセリング・セッションを行う。
4人の母でもある。
また、自身の長男の子育てがうまくいかなかった経験をきっかけに、 分析学でいくつかのパーソナリティーに分けた声かけがあることを知る。
その子の才能や特性、適切な声かけ方を導き出す分析学・心理学・脳科学を融合させた独自の指導法【才能教育心理学】メソッドを確立。
この方法をピアノ教室に取り入れることにより、一人ひとりの可能性を引き出す指導が評価され、各地でピアノ講座・講演活動も行う。
生徒の演奏力はもちろん、人間力も向上すると口コミで広がり、10年以上も満席が続く人気教室となる。
子育てママにも取り入れられ、多くの家庭で好評を得ている。
レッスンの様子がメディアで注目を集め、地元の特集がNHK WORD AWARD大賞を受賞し、全世界3億4千万人へむけて配信された。
(長崎新聞、読売新聞、NBC、NCC、NIB、TNC、諫早ケーブルテレビに特集として取り上げられる。)
さらに、コンクール指導アドバイスレッスンやアメリカでのピアノ教材研究も行い、常に指導法の研究を続けている。
この指導法が功を奏し、全国大会入賞回数へ述べ110回以上、コンクール入賞に至っては300回以上にのぼるまでに。
現在、オンライン講座や多数のカウンセリング依頼を受けながら、ピアノ指導者や教室経営者、教育関係者から保険業に至るまで、様々な分野に使える才能教育心理学を活用した指導を全国に広め、子どもや大人たちの才能を最大限に引き出す活動を続けている。
2月には教育関係者に向けての講演会も実施。
義兄は元プロ野球選手、義弟は元Jリーガー